【石油系合成界面活性剤】人体へ及ぼす影響とは?/豊橋のエステサロン

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こんにちは

スタッフの山本です

 

先日ドクターリセラの講習会で

“石油系合成界面活性剤”について

おさらいをしました

 

 界面活性剤 2

 

石油系合成界面活性剤とはお化粧品、シャンプーや歯磨き粉

食器用洗剤など私たちの身近なところに使われています

 

石油系合成界面活性剤の毒性を

分かりやすく表した実験があり

魚の入った水槽にたった2.3滴

合成界面活性剤が入った洗剤を入れただけで

3分もしないうちにえらの細胞が破壊され死んでしまうという

衝撃的な実験です

それが化粧品に配合されていると思うと恐ろしいですよね

 

界面活性剤

 

お肌には本来、様々な刺激を守ろうとする

バリア機能があり界面活性剤はこのバリア機能を

いとも簡単に破壊してしまうんです

バリア機能が壊されてしまうと肌を乾燥させ

アレルギーなど様々なトラブルを引き起こします

侵入口

体内に入った界面活性剤は肝臓でも分解することができず、体内に

残っていき様々なガンを引き起こすと言われています。

特に女性では子宮に蓄積されてしまうのです

例えば・・・

●衣類に残った洗剤は皮膚から侵入します。

●食器に残った洗剤は食べ物一緒に体に入っていきます。

●シャンプーやハンドソープなどは皮膚から入っていきます。

●お部屋の消臭剤スプレーは、口や鼻から体内に入っていきます。

 

 

 

お肌のためにもせめて毎日使うスキンケア商品は

石油系界面活性剤を使用していない化粧品を

使用して頂きたいですね

 

当サロンでは石油系合成界面活性剤を

一切使用していないお化粧品を取り扱っています
 

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アクアヴィーナスシリーズは

自分のお肌の細胞を元気にしてくれるお化粧品です

土台が元気になれば

お肌はどんどんキレイになっていきます

正しいお化粧品を使うと結果が出るのも早いですよ

ぜひドクターリセラシリーズをお試しください♡

 

ドクターリセラ製品についてのお問い合わせは

0532-53-4900までお待ちしております

本日の記事担当:山本