【ダイエット】に失敗する方法?/豊橋のエステサロン

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こんにちは

スタッフ藤本です

 

 

自分の体型を気にされている人なら

何時もダイエットにどうやったら

成功するのかな?と考える事も多い

のではないでしょうか

 

ダイエット4

 

 

でも、本日は目線を変えて

『ダイエットにどうやったら

失敗するのか?』

お伝えしていきます

 

 


 

期限や目標を曖昧にする。

『いつか痩せたいな』

『といあえず痩せたい』

『〇〇ぐらいまでに痩せるといいなぁ』

など、期限や目標を曖昧することで

ダイエットする気持ちはすぐに緩んで

誘惑に簡単に流されるようになります。

気づいたらダイエットの計画さえも

消えてなくなっています。

 

人間はもともと怠けやすい生き物なので

具体的な数字をあげると窮屈だと感じてしまい、

あえて設定しないという考え方をする事で

ダイエットに失敗してしまうんですね。

 

 

 

周りに内緒でダイエットをする。

ダイエットに失敗する人はダイエットを

していることを人に言うのが恥ずかしいと

考えています。

内緒にしているとダイエットをやるのも楽ですが、

その分諦めるのも楽になります。

 

辛くなったらいつでもやめてしまおうという

甘えの気持ちが出てくるので挫折しやすくなります。

 

 

記録をつけない。

ダイエットに失敗する人はダイエットの記録

つける習慣がありません。

記録をつけるのを面倒くさく思ってしまい

結果さえ出れば十分だと思ってしまいます。

 

また、体重計の数字だけに頼ってしまい

それでダイエット中の変化が分かると

思ってしまいます。

 

確かに記録をつけるのは手間が

かかりますし面倒くさいです。

 

でも、ダイエットの目的はただ体重を

減らすことではなく、脂肪を燃焼させて

引き締まった健康的なカラダを

手に入れること

 

記録をつけないと体重の変化では

日々の細かい変化が分かりません。

変化が感じられないとダイエットを怠けやすくなり

ダイエットに失敗しやすくなるんですね。

 

失敗

 

痩せられない自分を想像する。

ダイエットに失敗する人は

頑張ってストレッチしているのに体型が変化しない自分

空腹に耐え切れずにドカ食いしている自分

リバウンドして前より太ってしまった自分

ダイエットに失敗してガッカリしている自分

を想像してしまいます。

 

まだ失敗してないにも関わらず

失敗したことを想像してしまうので、

ネガティブな気持ちになり

「どうせ努力しても無理だよね」と

思うようになりダイエットに失敗してしまいます。

 

 

 

食べ過ぎた時に自分を責める。

 

ダイエットに失敗する人は油断して食べ過ぎた時に、

また食べてしまった自分が情けない、

自分は本当にダメな人間だと自分を責めて

自己嫌悪におちいります。

 

空腹でクラクラになっているのに加えて、

自分を責めてストレスの限界まで行ってしまい

ダイエットに挫折してしまいます。

 

 

 

痩せれば痩せる程いいと考える。

ダイエットに失敗する人は、

痩せれば痩せるほどよいと考えてしまいます。

 

痩せれば痩せるほど魅力的・健康になり、

モテるようになると思い込んでしまうのです。

その為、食事制限も極端になりやすく、

その分ストレスが溜まって挫折しやすくなります。

 

 

夜遅くまで起きている。

ダイエットに失敗する人は、

夜遅くまで起きるのが習慣になっていて

夜更かしをしがちです。

 

夜は思考力や精神力が弱まっている時なので

空腹に耐え切れず、間食の誘惑に乗って

しまいやすくなります。

 

運動2

ガツガツ運動する。

ダイエットに失敗する人は、、普段の生活とは別に

運動する機会を無理に作ろうとします。

高い会費のジムに入り、トレーニングマシンで

ガツガツ運動しようと頑張ってしまいます。

 

わざわざジムの場所まで行く手間がかかり

面倒だと感じると、段々サボるようになり、

いつの間にかジムに通わなくなって

ダイエットに失敗しがちです。

 

 

 

筋肉量が減っても気にしない。

ダイエットに失敗する人は、筋肉を減らそうとします。

歩く代わりにエレベーターを使ったり、

少しの移動でも車を使ったり、

定期的な運動もしません。

 

このように運動をやめれば筋肉は減るのですが、

筋肉が減ると基礎代謝が落ちて

脂肪が燃焼されにくくなるので、

太りやすく痩せにくい体質になります。

 

見た目は一時的にスリムになるので

ダイエットに成功したかのように見えますが、

実質的にはダイエット失敗です。

 

 

コンビニに行く回数が多い。

ダイエットに失敗する人は、用事もないのに、

コンビニに立ち寄ります。

コンビニは多種多様な食べ物が

ずらりと並んでいる夢の空間。

 

食欲を刺激されるそんな場所にわざわざ行く事で

誘惑されるリスクを高めてダイエットに

失敗してしまいます。

太る1

食べるときあまり噛まないで早く食べる。

ダイエットに失敗する人は、あまり噛まずに早食い。

満腹感を得るには食事の量が大切と思っていて、

一口で20回も噛まない事も。

 

あまり噛まないので満腹感も得られず、

満腹感を得る頃には既に食べ過ぎの状態に

なってしまいます。

本当は食べなくてもいいのに早食いのせいで

不要な栄養をとって、太りやすくなるんですね。

 


 

ここまで、『ダイエットにどうやったら失敗するのか?』

をご紹介しました

ダイエットの失敗した経験のある方なら

「そうそう!」と頷いてしまうものが多いですよね?

 

私もいくつかあります

『夜遅くまで起きている』や『食べるとき

あまり噛まないで早く食べる』はよく

やってしまいます気をつけよう

 

 

 

どうやったらダイエットに成功するのかを実践しながら

ダイエットに失敗してしまう習慣を1つ1つ

減らしていく事もダイエットを成功させる鍵ですよね

 

 

 

ダイエット中の方は、下のリストの中で

思い当たる項目を1つ、1つ

減らしていくようにするとダイエットが

スムーズにいきますよ

 

 

期限や目標を曖昧にする。

周りに内緒でダイエットをする。

記録をつけない。

痩せられない自分を想像する。

食べ過ぎた時に自分を責める。

痩せれば痩せる程いいと考える。

夜遅くまで起きている。

ガツガツ運動する。

筋肉量が減っても気にしない。

コンビニに行く回数が多い。

食べるときあまり噛まないで早く食べる。

 

 

(本日のブログ担当:藤本)

 

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